2017年2月20日

3月のセミナー案内


◆1)SOLIDWORKSシリーズ製品の解析体験セミナー 
    ~解析始める決定版★無料~


SOLIDWORKS体験セミナー.PNG

3次元CADの普及に伴い、3次元CADのデータを使って設計者が解析
行うことも珍しくなくなってきました。
さらに静的な線形解析に留まらず、振動・熱・電磁場・樹脂流動という高度な
テーマを含め、カテゴリにとらわれることなく、シミュレーションによる
設計の初期段階での各種検討が必須のものとなりつつあります。

セミナーでは、機械系3次元CAD SOLIDWORKS上での解析を実現する
  

  SOLIDWORKS Simulation(構造解析)
  SOLIDWORKS Flow Simulation(熱流体解析)
  SOLIDWORKS Plastics(樹脂流動解析)

PCを用いて体験して頂けます。(Plasticsは希望者のみ30分程度で実施)

半日だけで幅広く各種の解析が体験できます。


設計者CAEソフトウェア選定の最重要ポイントとして挙げられる操作性を、
是非ご評価下さい。

また、ご要望に応じてSOLIDWORKSアドイン最新ソリューションのご紹介や、個別相談もできますので、解析業務のご経験のない方でもお気軽にご参加下さい。

◇日時:2017年3
月9日(木)13:00~16:10
◇会場:構造計画研究所 名古屋支社


▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml
 



 

◆2)【リニューアル!】
    設計者向け熱流体解析 FloEFD体験セミナー【無料】
   (Creo/CATIA V5版も対応可能!)               


 Creo Parametric/CATIA V5/NXに完全統合
設計検討で使える熱流体解析ソフトFloEFDの抜群の操作性を体感できます!

FloEFDシリーズは、電子機器から産業機械・自動車のパワーユニットなど
600をこえる販売実績で、設計者のみなさまにご利用いただいています。

リニューアルした本セミナーは、単なる製品紹介だけでなく、
『なぜFloEFDは“設計者自身が設計検討できる”のか?』
『設計者向け熱流体解析ツールがどのような設計課題に適用できるのか?』
『設計部門で展開するためのポイントはなにか?』
を実際に操作を体験しながら解析事例・活用事例を通じてご紹介するパワーアップした内容となっております!

☆★こんな方におすすめします★☆
 ・設計者に展開できる/設計者自身が使える 熱流体解析ソフトウェアを探している
Creo Parametric/CATIA V5/NXをお使いで、熱流体解析による設計検討をはじめたい
三次元CADは使用していないが、熱流体解析による設計検討をはじめたい。
・自分たちの設計課題が熱流体解析で解決・改善できるか相談したい。

◇日時:2017年3月10日(金)13:30~17:00
◇会場:構造計画研究所 名古屋支社

▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
http://www.sbd.jp/news/floefd_seminar.shtml




◆3)粒子法Particleworks体験セミナー【無料】

Particleworksは、燃料タンクのスロッシングや、ノズルから噴き出る液体の
挙動、食品や化合物の製造過程における液体の撹拌現象など、従来の流体解析ソフトでは解けなかった現象を、精度よく安定して解くことができる流体解析ソフトウェアです。

本セミナー参加者様には、1ヶ月間のParticleworks無料体験版を
   お貸し出し致します!
1ヶ月間のParticleworks無料体験版をご希望のお客様は、申し込み時に
   ご記入ください!

◇日時:2017年3月16日(木)13:00~16:50
◇会場:構造計画研究所 名古屋支社  


▼申込・場所等の詳細はこちらです▼ 
http://www.sbd.jp/news/ryusihou_taiken_nagoya.shtml






◆4)FACTOR/AIM 無料体験セミナー


   生産ラインシミュレータ『FACTOR/AIM』は、生産ラインの設計・改善計画
をシミュレーションにより迅速に評価したり、さらに日々の運用ルールの
改善評価が簡単に行えます。

おかげさまで、日本での標準ツールとして、300社以上の皆様に以下のような
課題解決にご利用いただいております。

新しい設備を導入することで、スループットの阻害要因になっている
   ボトルネックを どの程度解消できるか?
すでに確定している生産スケジュールを守りつつ、新規に受注したオーダを
   顧客の希望納期どおりに生産できるか?
設備故障時は、他のラインへ切り替えるべきか、故障の回復を待つべきか
   いったリカバリ方法を検討したい。
ある部品を内作する場合と外部から購入する場合と、コスト面ではどちらが
   有利か?
多品種混合生産において各工程への投入順番をどのように決めれば良いか?

 また、ご希望の方にはセミナー後に個別相談会を行います。セミナー中には
聞きにくい、御社のラインを対象としたAIMの適用についてご相談を承ります。

◇日時:2017年3月31日(金)13:30~17:00
◇会場:構造計画研究所 名古屋支社

▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/603


(M.Ono)

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