~不確実性時代における定量評価のために~
現在のビジネスを取り巻く状況は様々な不確実な要因で満たされています。
需要の変化、仕入れ価格や為替、株価の変動など、これらを無視しては投資案件の評価や会社全体の業績予測を適切に行うことはできません。
また、製造業における製品開発においてはその高機能化・複雑化に加え、IEC/ISO等の国際規格への対応など、もはや再発防止にとどまらず、未然防止の考え方、すなわちグローバル基準でのリスクマネジメントが必須となりつつあります。
このような中でいかに事業リスクを低減しつつ、不具合の未然防止を行えばよいのかについて、構造計画研究所のソリューションを交えて提言致します。
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<こんな方におすすめ>
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・新製品を投入する前に、将来の需要量などの不確実性を確認しておきたい
・製品開発の初期段階において、開発費の変動幅を予測したい
・新しい生産ラインの構築を考えているが、将来の処理能力や人員の変動を考慮したい
・製造業をとりまくリスクマネジメントの動向を知りたい
・不具合情報を上流工程で活用するためにはどうすればよい?
・製品設計において、再発防止に加え未然防止を行うには?
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<セミナー概要>
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【日 時】 4月 12日(水)13:20 - 17:00(受付開始13:00)
【会 場】 ウインクあいち1308号室
名古屋市中村区名駅4丁目4-38
アクセスはこちら http://www.winc-aichi.jp/access/
【費 用】無料
【定 員】40名
【詳 細】https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/565
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<アジェンダ>
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13:00~13:20 受付
13:20~13:30 オープニング
13:30~14:55 不確実性下の事業リスク分析
14:55~15:00 休憩
15:05~16:30 設計源流における品質向上と製品開発におけるリスクマネジメント
16:30~17:00 質疑応答
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セミナーご案内、申込web
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/565
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このセミナーに関する問合せ先
構造計画研究所 中部営業所 担当:高平
TEL:052-222-8461
Mail:chb-group@kke.co.jp
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