2017年11月24日

FMEA,HAZOP,FTAソリューション体験セミナー



開催概要
グローバル化や事故増加傾向にともない、社会的および 取引先からリスクに基づく安全の証明を求められるシーンが増加するなどその重要性が高まっています。一方、リスク分析作業に当たっては、製品の複雑化、設備の老朽化、ライフサイクルの短縮、証明書類の増加などその負担は増大していますが、ベテランの退職による知見遺失、担当者の減員などなかなか思うように進めることができないのが実情のようです。さらにはリスク分析結果もそのまま「サーバーにお蔵入り」し、折角の取組みが生かされていないということもよく伺います。
本セミナーでは、リスク分析の効率化(作業時間や精度)と"分析結果による改善推進"を実現する、本Spheraソリューションを実際に体験操作やデモを通じてご紹介します。
FMEA、HAZOP/LOPA、FTAをより円滑に進められたい方はもちろん、これから取り組まれる方もぜひご参加ください。(各分析手法の概要もセミナーにてご説明いたします。)
【製品紹介サイト】
http://solution.kke.co.jp/sphera/

対象
 ISO26262への対応をご検討、調査、情報収集されている方。

日時
 2017年12月22日(金) 
13:00開場/ 13:30開始/ 16:30終了 

会場愛知県 名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋25階
      JR名古屋駅徒歩1分(直結通路あり)
      JPタワー2階のオフィスエントランスから、エレベータで
      25階へお越しください。

▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/2017


(M.Sato)

自動車機能安全規格ISO26262 安全分析紹介体験セミナー

開催概要

「安全機構を追加したら安全目標侵害の故障率が増えちゃった!?」
「故障率の解析結果を説明できない!?」
このような事案はありませんか?
アーキテクチャの安全性が反映されない計算式が採用されていたり、肝心な危険箇所特定の妥当性も説明できないなど、安全設計の証明や改善に"役に立たない"仕組みになっていることも数多く見受けます。
本セミナーでは、"あるべき"故障率解析として、自社製品の安全性を反映した定量的な故障率で表現し、その数値に基づいて安全性を改善する仕組みづくりのポイントをご紹介します。
また、そのノウハウを搭載した、弊社ISO26262安全分析ソリューションおよび故障率解析テンプレート、IEC62380電子部品故障率算出シートをご紹介します。
安全要求展開テンプレートは、機能安全コンセプトからシステム/HW/SWまで各階層への展開と安全分析に対応した新バージョンを紹介します。

 

対象
 ISO26262への対応をご検討、調査、情報収集されている方。

日時
 2017年12月19日(火) 
13:00開場/ 13:30開始/ 17:00終了 

会場愛知県 名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋25階
      JR名古屋駅徒歩1分(直結通路あり)
      JPタワー2階のオフィスエントランスから、エレベータで
      25階へお越しください。

▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/2016


(M.Sato)