「安全機構を追加したら安全目標侵害の故障率が増えちゃった!?」
「故障率の解析結果を説明できない!?」
このような事案はありませんか?
アーキテクチャの安全性が反映されない計算式が採用されていたり、肝心な危険箇所特定の妥当性も説明できないなど、安全設計の証明や改善に"役に立たない"仕組みになっていることも数多く見受けます。
本セミナーでは、"あるべき"故障率解析として、自社製品の安全性を反映した定量的な故障率で表現し、その数値に基づいて安全性を改善する仕組みづくりのポイントをご紹介します。
また、そのノウハウを搭載した、弊社ISO26262安全分析ソリューションおよび故障率解析テンプレート、IEC62380電子部品故障率算出シートをご紹介します。
安全要求展開テンプレートは、機能安全コンセプトからシステム/HW/SWまで各階層への展開と安全分析に対応した新バージョンを紹介します。
◇対象
ISO26262への対応をご検討、調査、情報収集されている方。
◇日時
2017年12月19日(火)
13:00開場/ 13:30開始/ 17:00終了
◇会場:愛知県 名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋25階
JR名古屋駅徒歩1分(直結通路あり)
JPタワー2階のオフィスエントランスから、エレベータで
25階へお越しください。
▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/2016
(M.Sato)
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