~ “あるべき“故障率解析とは?/安全要求分析新バージョン紹介 ~
◇内容
「安全機構を追加したら安全目標侵害の故障率が増えちゃった!?」
「故障率の解析結果を説明できない!?」
このような事案はありませんか?
アーキテクチャの安全性が反映されない計算式が採用されていたり、肝心な
危険個所特定の妥当性も説明できないなど、安全設計の証明や改善に“役に立たない“仕組みになっていることも数多く見受けます。
本セミナーでは、“あるべき“故障率解析として、自社製品の安全性を反映した定量的な故障率で表現し、その数値に基づいて安全性を改善する仕組みづくりのポイントをご紹介します。
◇対象
ISO26262への対応をご検討、調査、情報収集されている方
◇日時
2016年6月8日(水)12:40開場 / 13:00開始 / 16:30終了
◇会場
構造計画研究所 中部営業所
(地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅 7番出口より徒歩約5分)
▼申込・場所等の詳細はこちらです▼
https://kke.smartseminar.jp/public/seminar/view/1421
まもなく定員となりますので、お早めにお申し込みくださいませ。
(M.Ono)
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